中学校英語科

 中学校英語科では、移行措置関連資料を発信します。
 令和2年度の中学1年生と2年生が、移行措置が必要な言語材料を確実に学び、新教科書を用いた学習にスムーズに移行できるように、ぜひ、本コンテンツを御活用ください。

○コンテンツの趣旨

学習プリントについて
○学習プリント
      タイトル           取り扱っている移行措置が必要な言語材料
 1 Ken’s Favorite Person      like …ing / be good at …ing
 2 Ken’s New Jacket        look+形容詞
 3 This Saturday’s Plan       There is[are] …
 4 Let’s Play Shogi                          It is … (for+人) + to ~.
 5 Origami                                     疑問詞+ to
 6 Ken’s Favorite Sport                   現在完了形(継続用法)
 7 Do Your Homework!                   現在完了形(完了用法)
 8 The Place Ann Wants to Visit       現在完了形(経験用法)
 9 At the Restaurant                       What would you like?   ―I’d like …. Would you like …?   ―Yes, please.[No, thank you.]
10 At the Electronic Store                 I have a problem with …. / …doesn’t work. / I apologize for ….

 
 第4回発信では、学習評価資料を発信します。2月に発信予定です。
 どうぞ、御期待ください。

〈研究担当所員〉
 野田 麻里子 (佐賀県教育センター所員)
 船津 久美子 (佐賀県教育センター所員)
 

〈研究委員〉
 美山 淳子 (神埼市立神埼中学校教諭)
 上野  聡 (吉野ヶ里町立三田川中学校教諭)
 小松 聖子 (唐津市立第五中学校教諭)
 竹内 利沙 (武雄市立北方中学校教諭)
 

中学校英語科

授業が変わる!評価が変わる!
これからの中学校英語科における授業づくり

 中学校英語科では、学習指導や学習評価を見直し、改善・充実を図っていくためのコンテンツを開発しました。
 ~指導と評価編~は、分かりやすく使いやすい単元パッケージ(単元の指導と評価の計画、本時の展開、評価問題等)を提示しています。
 ~評価問題編~は、 評価問題の改善ポイントを示しています。
 ぜひ、御活用ください。

指導と評価編
 ○「これからの中学校英語科における授業づくり ~指導と評価編~」 の見方 
   単元を通して育成を目指す資質・能力:「テーマについて事実や自分の考えを整理し,まとまりのある文章を書く力」
    【事例1】「日本文化を紹介する」(第3学年 全4時間)
     単元を通して育成を目指す資質・能力:「語や文法事項を理解して正しく書く力」
   【事例2】「身近な人物について紹介したり,その人について尋ねたりする」(第1学年 全7時間)
       単元を通して育成を目指す資質・能力:「聞いて把握した内容について適切に応じる力」    

   【事例3】「日米の習慣やマナーの違いを踏まえ,留学生にアドバイスする」(第2学年 全6時間)
       【事例4】「身近な人物の紹介を聞き,質問したり応答したりする」(第1学年 全7時間) 
    単元を通して育成を目指す資質・能力:「聞いて把握した内容について適切に応じる力」
     
 【事例5】「自然環境問題について考える」(第3学年 全5時間)  

           

評価問題編
 ○「これからの中学校英語科における授業づくり ~評価問題編~」 の見方 
 ○これからの中学校英語科における授業づくり ~評価問題編~ 理解の領域 
 ○Coffee Break① ~「読むこと」における評価問題より~ 

 ○これからの中学校英語科における授業づくり~評価問題編~ 表現の領域 
 ○Coffee Break② ~「書くこと」における評価問題より~ 

 
参考資料

〈研究担当所員〉
 野田麻里子 (佐賀県教育センター所員)
 坂本 沙織 (佐賀県教育センター所員)
 

〈研究委員〉
 芦原奈津子 (神埼市立神埼中学校教諭)
 杉光麻友子 (佐賀市立川副中学校教諭)
 小松 聖子 (唐津市立第五中学校教諭)
 岸田 尚子 (伊万里市立山代中学校教諭)
 

中学校美術科

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進

 中学校美術科では、生徒が、造形的な見方・考え方を働かせ、生活や社会の中の美術や美術文化と豊かに関わる資質・能力を身に付けることができるようにするために、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進を図るためのコンテンツを開発しました。
 「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業づくりに当たって、中学校美術科で育成を目指す資質・能力のうち、「知識及び技能」についてまとめたコンテンツを発信します。また、このコンテンツを基に授業実践を行いました。詳しくは、以下の事例1、2を御覧ください。
 日々の授業づくりに、ぜひ、御活用ください。

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業づくり 中学校美術科における「知識及び技能」

 

○授業改善実践事例

【事例1】
 第2学年 「お菓子で佐賀の魅力を発信しよう」
 授業実践のまとめ 
 学習指導案 

【事例2】
 第1学年「版画で表す私の唐津くんち」
 授業実践のまとめ 
 学習指導案 

                 動画はこちら

参考資料

〈研究担当所員〉
 江越 晶子 (佐賀県教育センター所員)


〈研究アドバイザー〉
 栗山 裕至 (佐賀大学教育学部教授)

〈研究委員〉
 大野 祐里 (吉野ヶ里町立東脊振中学校教諭)
 中里 光宏 (唐津市立第五中学校教諭)
 

中学校美術科

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進

 中学校美術科では、生徒が、造形的な見方・考え方を働かせ、生活や社会の中の美術や美術文化と豊かに関わる資質・能力を身に付けることができるようにするために、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進を図るためのコンテンツを開発しました。
 ぜひ、御活用ください!

中学校美術科における「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けて
造形的な見方・考え方について

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善サポートQ&A

○授業改善実践事例
 「授業改善サポートQ&A」を基に、授業改善を図った授業の紹介です。

【授業改善事例①】
 第1学年「キャラクターを生み出してクレイアニメーションをつくろう」
 ・授業実践のまとめ

   
動画はこちら

【授業改善事例②】
 第2学年「特産品の魅力を伝えるパッケージ」
 ・授業実践のまとめ

参考資料

〈研究担当所員〉
 古川 秀明 (佐賀県教育センター所員)


〈研究アドバイザー〉
 栗山 裕至 (佐賀大学教育学部教授)

〈研究委員〉
 福田 瑶子 (みやき町立中原中学校教諭)
 永田陽一郎 (伊万里市立啓成中学校教諭)
 

中学校音楽科

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進

 中学校音楽科では、生徒が、音楽的な見方・考え方を働かせ、生活や社会の中の音や音楽、音楽文化と豊かに関わる資質・能力を身に付けることができるようにするために、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進を図るためのコンテンツを開発しました。また、「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業づくりQ&Aを基に、授業実践を行いました。詳しくは、以下の事例1、2を御覧ください。
 日々の授業づくりに、ぜひ、御活用ください!

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業づくりQ&A

○授業改善実践事例
 「授業づくりQ&A」を基に、授業改善を図った授業の紹介です。

【事例1】
 第1学年「4小節で表そう!富士町の魅力」
 ・授業実践のまとめ
 ・学習指導案
 ・ワークシート

【事例2】
   第1学年「『魔王』の謎解き~シューベルトからの挑戦状~」
   ・授業実践のまとめ
 ・学習指導案
   ・ワークシート

                    動画はこちら

参考資料

〈研究担当所員〉
 福元 あき (佐賀県教育センター所員)
 

〈研究アドバイザー〉
 今井 治人 (佐賀大学教育学部教授)

〈研究委員〉
 山口桂一郎 (佐賀市立川副中学校教諭)
 冨永 素子 (佐賀市立富士中学校教諭)
 

中学校数学科

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進

 中学校数学科では、令和7年度は、生徒が、数学的な見方・考え方を働かせ、数学的活動を通して、数学的に考える資質・能力を身に付けることができるようにするために、「深い学び」の実現に向けた授業改善の推進を図るためのコンテンツを開発しました。
 
日々の授業づくりに、ぜひ、御活用ください。

 

中学校数学科における「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善―数学的な見方・考え方を働かせ,数学的活動を通して,「深い学び」を実現するために―   


○実践事例Ⅰ
   
              

○実践事例Ⅱ



○実践事例Ⅲ




○実践事例の紹介(動画)
 

○参考資料

〈研究担当所員〉
 原  正和 (佐賀県教育センター所員)

〈研究委員〉
 竹下   遼 (佐賀市立城西中学校教諭)
 牟田口 奈央 (唐津市立相知中学校教諭)

〈研究アドバイザー〉
 米田  重和 (佐賀大学大学院学校教育学研究科教授)