中学校 児童生徒が、各教科における資質・能力を身に付けるための授業づくり

授業改善のポイント             

理科


 

〇授業改善の実際       

*授業づくりの参考に…
・学習指導プラン                    
 -第2学年「動物の体のつくりと働き」-  

・ワークシート  
    -第2学年「動物の体のつくりと働き」-
  

・単元デザイン FIRST STEP_R7版         
     

・授業改善の実践(動画)            ・参考資料

授業改善モデル 
 -第3学年「天体の動きと地球の自転・公転」-


*授業づくりの参考に…
単元デザイン FIRST STEP_R7版 


・授業改善モデル(動画)          ・参考資料

音楽科

授業改善モデル 
 -第3学年「絵画とのつながりを感じながら、音楽の響きの変化を味わおう」- 


*授業づくりの参考に…
題材デザイン FIRST STEP_R7版  


・授業改善モデル(動画)         ・参考資料

美術科


 

授業改善の実際 
    -第1学年「文字のデザイン~わたしの一文字」-
 


*授業づくりの参考に…
学習指導プラン          ワークシート                   
      

題材デザイン FIRST STEP_R7版 
  

・授業改善の実際(動画)            ・参考資料

 

研究スタッフ

〈研究担当所員〉
 福元  あき     大坪  明宏    立切   徹    砂山  涼子
 圓成寺 摩耶     内堀  瑛太   
 
  
〈研究アドバイザー〉
 
今井  治人(佐賀大学教育学部教授)        [中学校音楽科に関して]
 栗山  裕至(佐賀大学教育学部教授)        [中学校美術科に関して]



小学校 児童生徒が、各教科における資質・能力を身に付けるための授業づくり

授業改善のポイント 

図画工作科

〇授業改善の実際
 -第5学年「のぞいてみると、○○な世界」-

*授業づくりの参考に…
・学習指導プラン         ・ワークシート 

・題材デザイン FIRST STEP_R7版           

・授業改善の紹介(動画)              ・参考資料

外国語科


 

授業改善の実際 
 -第5学年「自分のことをもっと知ってもらおう」-



*授業づくりの参考に…
学習指導プラン、ワークシート例
          ・ワークシート 
             


単元デザイン FIRST STEP_R7版 

・授業改善の紹介(動画)           ・参考資料

 

研究スタッフ

〈研究担当所員〉
 福元  あき     大坪  明宏     立切   徹     砂山  涼子 
 圓成寺 摩耶     内堀  瑛太        
 
  
〈研究アドバイザー〉
 
今井  治人(佐賀大学教育学部教授)        [中学校音楽科に関して]
 栗山  裕至(佐賀大学教育学部教授)        [中学校美術科に関して]



令和7年度 個別実践研究 教育相談・生徒指導、特別支援教育

「チーム学校」による不登校の未然防止と早期発見・早期対応に向けた取組の充実
ー校内研修等で活用できる研修資料(動画)とアセスメントツールの作成を通してー

 本研究では、不登校の未然防止と早期発見・早期対応に焦点を当て、教職員が共通理解を図り「チーム学校」による支援を進めるためのコンテンツを作成しました。

1 研修資料(動画)

 不登校の未然防止と早期発見・早期対応に向けた支援の方法やアセスメントツールの活用方法、活用できる資料等についてまとめた動画です。
 本動画を活用した研修は、演習を含め、約60分を想定しています。視聴する際は、アセスメントツールをA3サイズに印刷して御準備ください。

 ※ 演習を含まない場合は、約25分で動画を視聴することができます。

2 アセスメントツール

 教職員が協力、連携を図りながら子供の状態を共有し、実態を見立て、早期対応が必要な子供を発見するとともに、その後の支援について見通しをもつことができるツールです。
 初めて活用する際には、アセスメント*の手順を示した研修資料(動画)とセットでの活用がおすすめです。
(注*)本研究における「アセスメント」とは、子供の情報を収集・共有・分析し、対応策を検討するプロセスのことです。


 なお、2回目以降、アセスメントツールの活用方法を確認する際には、こちらを御視聴ください。

3 コンテンツの活用について

・年度当初の校内研修等において、学校全体で活用することを想定しています。そのほかにも、長期休業中や各学期のはじめに、関係する教職員や個人で活用するなど、各学校の実情に応じて御活用ください。
・年度途中でも、関係する教職員で定期的にアセスメントし、学校全体で情報共有するなど、繰り返し活用することができます。
・アセスメントツールは、子供の登校状況とその対応についての引継資料として活用することで、切れ目のない支援につなげることができます。

4 引用文献・参考文献

〈研究担当所員〉
   森  鮎美   宮原 和也   坂口 百恵   梶原 貴子   早川 志麻    
   上野 陽平   
立石 育美   山口 徹朗

〈アドバイザー〉
 下田 芳幸 (佐賀大学大学院学校教育学研究科教授)

 

小学校国語科

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進

 小学校国語科では、令和7年度は、児童が、言葉による見方・考え方を働かせ、言語活動を通して、国語で正確に理解し適切に表現する資質・能力を身に付けることができるようにするために、「深い学び」の実現に向けた授業改善の推進を図るためのコンテンツを開発しました。
 日々の授業づくりに、ぜひ、御活用ください。

小学校国語科における「深い学び」の実現に向けた授業改善 ~児童が「言葉による見方・考え方」を働かせるために~  

実践事例Ⅱ 第6学年                     
「SDGsについて発信しよう」                     


実践事例Ⅲ 第5学年
「目的に応じて情報を関係付けて発信しよう」

 
実践事例の紹介(動画)

○参考資料

〈研究担当所員〉
 有馬     崇

〈研究委員〉
 森下  義仁 (多久市立東原庠舎西渓校教諭)
 佐々木 晴菜 (唐津市立大志小学校教諭)