中学校数学科

「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善の推進

 中学校数学科では、令和7年度は、生徒が、数学的な見方・考え方を働かせ、数学的活動を通して、数学的に考える資質・能力を身に付けることができるようにするために、「深い学び」の実現に向けた授業改善の推進を図るためのコンテンツを開発しました。
 
日々の授業づくりに、ぜひ、御活用ください。

 

中学校数学科における「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた授業改善―数学的な見方・考え方を働かせ,数学的活動を通して,「深い学び」を実現するために― 



実践事例Ⅰ  第2学年 「連立二元一次方程式」 

 ○実践事例Ⅱ

○実践事例Ⅲ

 
 ○授業改善事例の紹介(動画)
 

 ○参考資料

〈研究担当所員〉
 原  正和

〈研究委員〉
 竹下   遼 (佐賀市立城西中学校教諭)
 牟田口 奈央 (唐津市立相知中学校教諭)

〈研究アドバイザー〉
 米田  重和 (佐賀大学大学院学校教育学研究科教授)