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Saga public school clerical staff association

学校紹介

平成21年度
01 佐賀県立唐津南高等学校
唐津は佐賀県の北部に位置し、玄界灘に面しています。唐津南高校は生産技術科、食品流通科、生活教養科があり、日々の学習に取り組んでいます。
02 佐賀県立三養基高等学校
大正9年旧制の佐賀県立三養基中学校として創立以来、その伝統を受け継ぎながら本年88年を迎える歴史ある佐賀県下でも有数の伝統校です。
校長を筆頭に校訓:質実剛健のもと、経営ビジョン:文武心三道の実現を目指して学力の向上はもちろんのこと、部活動(特に剣道・吹奏楽が有名です)やボランティア活動・地域との交流にもはげみ、文武心ともに優れた人間教育の実践を行っています。
なお、普通科国際文化コースは、今年度より募集停止となり、今後は普通科5クラスとなります。
03 佐賀県立鹿島高等学校
本校は、明治29年(1896)に創立された普通科の進学校で、平成7年度からは新たに普通科理数コース1クラスが新設されました。
校舎は旧鹿島城本丸跡の閑静で緑豊かな公園内に建てられていますが、写真の赤門はかつてのその城門であり、現在は本校の正門として、またシンボルとして在校生・卒業生の大きな心の支えとなっています。
04 佐賀県立致遠館高等学校・中学校
昭和63年に開校し、国際性豊かな人材育成を目指す「普通科人文コース」と、科学技術の進歩につくし、21世紀を担う創造力に富む人材の育成を目指す「理数科」からなる進学校です。
平成15年には中高一貫校となり、6年間を通した独自のカリキュラムで、生徒一人ひとりの個性と能力を育てる学校づくりを進めています。
写真は、学校のシンボル「カリヨンの鐘」です。
05 佐賀県立伊万里農林高等学校
伊万里農林高校は「生物生産科」「食品化学科」「森林工学科」の3学科から構成される農業高校です。各科から生産・加工される生産物は非常に人気で、毎年の校内販売や農業文化祭時には行列ができるほどの大盛況となります。
今年は特に野球部が6月のNHK杯で優勝し、また7月の甲子園地区予選でもベスト4入りという大きな活躍を見せました。
太田校長主導のもと、「飛躍する伊農林」をスローガンに活気ある学校づくりがなされています。
写真は文化祭時の風景です。
06 佐賀県立唐津工業高等学校
唐津工業高校は唐津市の南東部、JR唐津線山本駅から徒歩で15分、小高い丘の上に建っています。
 「機械科」「電気科」「建築科」「土木科」各1クラス計4クラスが1学年で、「起(た)て 察(み)よ 邁(ゆ)け」の校訓のもと、学業に部活に頑張っています。
 3年生は、各科でグループに分かれて、テーマを決め1年間研究をし、その研究発表を各科で1月に行い、その中の優秀テーマを各科の代表とし、4科の合同研究発表会を行います。
 また、県内で唯一「空飛ぶ車いす」のボランティアに参加しています。
 部活では、県高校総体で弓道部が団体優勝し、全国大会出場を決めました。
07 佐賀県立うれしの特別支援学校
うれしの特別支援学校は、平成19年4月に開校した佐賀県で一番新しい学校です。
嬉野市塩田町の「和泉式部公園」の近くに位置し、田んぼに囲まれた静かな環境にあります。敷地は約31,100uで校舎は木造の平屋建てです。県産木材を使用しており2年以上経ってもまだ木の香りがしています。グラウンド及び中庭は芝生化し、こどもたちが安全にのびのびと活動しています。
知的障害と肢体不自由の併設校で小学部、中学部、高等部の児童生徒102名の学校です。寄宿舎では40名のこどもたちが月曜日の朝から金曜日の夕方まで生活しています。
いろいろな障害を持ったこどもたちですが、笑顔はとても輝いています。
08 佐賀県立唐津青翔高等学校
唐津青翔高校は、「佐賀県立高等学校再編整備第一次実施計画」によって東松浦高校と唐津北高校が統廃合という形で開校しました。平成17年4月に第一期の生徒が入学し、すでに二期生が本校を卒業しています。校舎は旧東松浦高校のものを使用しており、玄海町仮屋湾に面しています。愛称は『Seisho Blue Wings High School』で、青年が翼を得て、飛翔する姿を象徴しています。地域の福祉施設や保育施設での活動、名護屋城博物館での実習、福祉・地場産業体験、釜山(プサン)外国語大学との交流など地域の特色を活かした活動を重視しています。立地上、交通手段の関係で遅くまで学校にいることができない生徒たちですが、時間の許す限り一生懸命に特課や部活動に励んでいます。
09 佐賀県立ろう学校
ろう学校は、県内唯一の聴覚障害教育の学校として、自他を尊重し、個性豊かで、自立できる人間に育てることを目標に、幼稚部から高等部までの幼児・児童・生徒が在籍しています。
また、地域の聴覚障害教育支援センターの役割も担い、乳幼児相談・通級指導等をとおして聴覚障害への理解啓発や生涯学習の促進を図っています。
高等部には、産業工芸科・被服科の2学科が設けられ、生徒達は、充実した施設設備のもとに将来職業人としての自立をめざします。
平成22年度  
10 佐賀県立白石高等学校
白石高校は創立93年をむかえます。「文武両道」をめざす普通科の進学校です。
生徒諸君は、勉強に部活に一生懸命に頑張り充実した高校生活を送っています。昨年度は剣道部や弓道部がインターハイ出場、陸上部男子が大舞台「都大路」を駆け抜けました。
正面玄関の門柱は、S3年に建てられ、白石高校の歴史をずっと見てきました。一度は現役を退き玄関脇に歴史を刻むモニュメントとして展示してあったものです。昨年度の町道拡幅工事に伴い正門に移築されりっぱに蘇りました。(担当者の苦労が実った瞬間でした。)用務員さんが、校内作業中に見つけた「四つ葉のクローバー」で事務室は幸せなムード一杯になりました。
11 佐賀県立佐賀西高等学校
佐賀西高といったら、ファイヤーストーム!!
このストームから始まる佐賀西高は毎年9月7,8,9日に開催されます。(7日前夜祭、8日文化祭、9日体育祭)今年は台風のため延期となり8,9,10日に開催されました。
ストームは男だけの祭りで女子生徒は夕方完全下校で校内にも入れません。女性教職員でもストーム中はグランド立ち入り禁止です。
そんな伝統ある佐賀西高のファイヤーストーム!
来年も9月7日開催予定です。佐賀県庁行政棟展望ホールから見るのもおすすめなので是非ご覧ください!!
文化祭のステージ発表・クラス展示、体育祭の屯所応援なども見応えがありますので、ぜひ遊びに来てください。
12 佐賀県立鳥栖高等学校香楠中学校
 本校では、平成19年度に併設校である「香楠中学校」が開校し、中高一貫校としての新たなスタートを切りました。開校から4年目にあたる今年の春には、初めて香楠中学校の卒業生が鳥栖高校へと進学し、いよいよ今後の本校にとっての正念場を迎えたところです。
 このため、現在は中学校・全日制高校・定時制高校という3つの形態の異なる学校が共存している状態です。
 元々、高等学校用に整備された敷地をそのまま利用しているため、現在の生徒数で使用するには若干手狭な感がありますが、限られた校舎やグラウンドを目一杯使って、生徒達は元気に勉強、また部活動へと励んでいます。
 鳥栖方面へ来られた際には、是非本校へお立ち寄りください!
13 佐賀県立神埼高等学校
 本校は、豊かな自然に囲まれた佐賀平野の東部、佐賀県神埼市に位置し、近くには弥生時代の遺跡の中でも我が国最大の遺跡である吉野ヶ里遺跡があります。
 卒業生一万八千有余を誇る伝統校です。昭和4年(1929年)、佐賀県立神埼高等女学校として開校し、その学究の精神は佐賀県立神埼高等学校へと引き継がれ、81年の星霜を重ねてきました。
 本校の特色は、高度な授業を展開できる教員集団が一つのチームとなって、生徒の皆さんの可能性を引き出し、伸ばしていることです。文武両道を実現すべく、授業を大切にした面倒見の良い進路指導を行い、生徒の個性や自主性を大切にした学校行事や部活動を奨励し、地域や社会に貢献できるような大きな人間を育成しようとしています。
 本校に入学すると、共に高め合い、磨き合う素晴らしい仲間や先輩がいます。朝早くから学校に集い、必死に机にしがみつき、休み時間にはつまらないことで盛り上がり、放課後は部活動や行事に一生懸命活動する友がいます。将来の夢やいろいろなことを語り合う友がいます。
 「神高のよさは、入学しないと分からない。神高の本当の良さは卒業するときに分かる。」と卒業生は語っています。
平成23年度  
14 佐賀県立中原特別支援学校
 本校は、昭和52年4月に佐賀県立中原養護学校(病弱)として開校しました。そして、平成21年度から佐賀県特別支援教育推進プランに基づき、知的障害のある小学部児童の受け入れを開始し、翌22年度には知的障害のある中学部生徒の受け入れを開始しました。
 また、鳥栖市の田代小学校内の空き教室を借用し、知的障害のある小・中学部の児童・生徒を対象とした鳥栖田代分校が開校しました。
 さらに、23年度には、病弱・知的障害・肢体不自由の複数の教育部門が設置され、加えてすべての教育部門に高等部が設置されました。
 受け入れ体制を整え、円滑な校務運営と教育活動を行うため、より効率的・効果的な校務運営組織を目指しています。

平成24年度  
15 佐賀県立武雄高等学校
 本校は御船山のふもとより市内を一望できる高台にあり、明治41年に創立され平成20年で百周年を迎えました。
 平成19年4月からは、武雄高等学校と武雄青陵高等学校が再編統合されて、新設の武雄高等学校として開校、同時に佐賀県立武雄青陵中学校が開校し、併設型中高一貫教育がスタートしました。今年はその6年目で、中高一貫教育を受けた初めての生徒たちが卒業を迎える節目の年でもあります。
 青陵中学校とは敷地が離れているため、生徒たちはWeb会議や部活動を通じて交流を深めています。また、本校には県内ではめずらしい「サッカー部女子」や「少林寺拳法部」もあり、多くの部員たちが活躍しています。

16 佐賀県立鳥栖商業高等学校
 佐賀県立鳥栖商業高等学校は、昭和46年4月1日、鳥栖高等学校商業科が分離独立して、現在の鳥栖市平田町に設置されました。
 平成24年度は、各学年5クラス、定員600名の学校で、商業科3クラス、流通経済科1クラス(1年生は、商業科4クラスで、2年生から商業科3クラス、流通経済科1クラスに分かれる)、情報管理科1クラスで構成されています。
 正門から入って、最初に目につくのが、「日本一の読書量を目指す学校」「日本一気持ちのよい挨拶ができる学校」という垂れ幕です。
 本校は、生徒の挨拶については、どこの学校にも負けないことを目指し、通常時の挨拶だけでなく、各授業の号令の時も、着席前には、「失礼します」と言って生徒達は座っています。この挨拶は、どこに行っても感心され、企業の方々からも良い評判を得ています。 また、入学後の成績の上昇も県内の実業高校の中ではトップクラスを誇り、そのかいあって、ここ数年、進学・就職率100%を達成しています。
 部活動も盛んで、野球部は、10年おきに甲子園に行っており、平成25年度に出場の予定です。また、ダンス部は、佐賀県に唯一ある部活動で、平成9年度には、全国大会で優勝したこともあります。
 昨年度(平成23年度)は、情報処理部が、全国生徒商業研究発表大会において、スマートフォン用アプリの開発を発表し、最優秀賞を受賞しました。今年度も県大会で最優秀賞を受賞し、全国大会に出場します。

17 佐賀県立唐津東高等学校・中学校
 唐津東高等学校・中学校は、藩校志道館を前身とする併設型中高一貫校です。学校敷地がかつて唐津城内にあったため、「鶴城」とも呼ばれています。
 平成24年度は、各学年高校6クラス、中学3クラスの定員1,080名の学校となっており、校訓である「光・力・望」のもと、「本校に学ぶものはすべからく学徒であれ」を合い言葉に県下屈指の伝統校として名実ともに最高の学校となることを目指しています。
 平成24年3月に中高一貫教育校として6年が経ち、唐津東中学校一期生が卒業しましたが、進路において佐賀大学医学部に現役で5名合格するなどの成果を出すことができました。
 また自作した缶サイズの模擬人工衛星を飛ばしてデータの取得などを競う「缶サット甲子園2011」において、全国大会での優勝を果たし、米ネバダ州で行われた缶サット世界大会への参加を果たしました。

18 佐賀県立太良高等学校
 太良高校は、昭和52年に開校し、平成23年度より多様な学びのできる単位制・二学期制の新しい太良高校としてスタートしました。従来の学区枠の生徒に加え、全日制高校で「学ぶ意欲と能力のある」不登校経験や発達障害のある生徒及び高校中途退学者の全県下からの受け入れを開始しました。
 地域産業を活かした体験学習授業の導入や多様な選択科目、ICT教育、「できる授業」の展開、生徒支援体制の充実など、わかりやすく、安心して学べる教育環境のユニバーサルデザインに取り組んでいます。
 新太良高校のキャッチフレーズ『HOT School』(H=hope、O=only one、T=try「希望を持ち、かけがえのない自分をみがき、未来に向けて努力する学校」)のもと、生徒と教職員との絆を大切にし、学校とPTA、地域の方々と力を合わせて、生徒一人ひとりが熱く、『ホット』になり、『ほっと』できる居場所がある、楽しい学校づくりに挑戦しています。
 写真は文化祭で毎年取り組んでいる、ペットボトルキャップでできた「エコキャップアート」です。県庁の県民ホールやバルーンフェスタの会場にも展示されました。

19 佐賀県立伊万里特別支援学校
 伊万里特別支援学校は、昭和54年伊万里養護学校として開校し、平成23年4月に伊万里特別支援学校へ校名を変更しました。
 知的な障害のあるお子さんと肢体に障害のあるお子さんのための学校です。
 一人ひとりの個性を大切にし自立的に生活する力を育てながら、将来へ向けてよりよい社会参加・自立を目指していきます。
 6月に『伊養リンピック』、10月には『はってん祭』があり、『はってんマーケット』『秋の弁当給食』『校外学習』など行事も充実しています。
 敷地横には八天山があり、それにちなんだ【はってん君】は学校のキャラクターになっています。

20 佐賀県立伊万里高等学校
 伊万里高校は、大正5年(1916年)に伊万里町立伊万里実科女学校として創立され、平成27年度に創立100周年を迎えます。
 校訓「自律」「創造」「友愛」を教育の基本として、「希望ゆたかに はばたけ明日へ」をスローガンに、自ら学ぶ意欲を養い、心身ともにたくましく、明朗で若さにあふれ、文化の創造や産業の振興など社会や地域に貢献するために、自分がなくてはならないという気概と情熱に満ちた生徒の育成を目指しています。
 また、伊万里高校生物部は、昭和24年に伊万里湾に生息するカブトガニを研究のテーマに取り上げ(当時は貴重な生物とは知らずその研究も1年で終わった)、昭和37年に再び研究テーマとして取り上げ、今日まで継続研究を行っています。地道であるが継続調査していくことが伊万里湾のカブトガニの実態を明らかにするものだと考え、特に産卵つがい数の調査を柱に、毎年研究を発展させています。校内でカブトガニを飼育しています。
 運動部も盛んで、今秋は剣道部、弓道部、卓球部が九州大会へ出場します。

21 佐賀県立武雄青陵中学校
 本校は平成19年4月に開校し、武雄高校・武雄青陵高校が再編統合されて開校した新設の武雄高校と併設型中高一貫教育を開始しました。
 生徒たちは、校舎、校歌そして青陵魂を武雄青陵高校から引き継ぎ、高い志をもって学校生活を送っています。
 平成23年度、総務省「フューチャースクール推進事業」及び文部科学省「学びのイノベーション事業」に採択され12月から教室に設置されたインタラクティブ・ホワイトボード(電子黒板)で授業が行われ始めました。
 平成24年度からは教室の無線LAN環境が整い、生徒全員がタブレットPCを使う授業をスタートさせています。
 また、毎年10月に開催されるクラス対抗合唱コンクール時期になると、練習に励む歌声があちこちから響きわたり、クラス全員が一つとなった素晴らしい合唱コンクールとなります。

22 佐賀県立小城高等学校
 明治32年創立の旧制中学校と明治41年開校の高等女学校を統合し、昭和23年に佐賀県立小城高等学校となりました。32,000名を超える卒業生を送り出し、その間、学校を静かに見守り続ける校庭の大楠は樹齢650年。校章にも表されるように、桜の名所小城公園に隣接しており通学路は見事な桜のトンネルとなります。生徒たちは、この緑豊かな環境のなか「文武一途」を掲げ勉強に部活にと頑張っています。
 平成25年度は、いよいよ校舎改築が本格化し、現在の学び舎とはお別れですが、黄城の伝統は継承してもらいたいものです。平成26年度の新校舎完成に乞うご期待!!

23 佐賀県立有田工業高等学校
 本校は明治14年、日本で初の陶磁器産業の技術者養成機関「勉脩学舎」(べんしゅうがくしゃ)が設立されたのを源とし、平成22年に創立110年を迎えました。
 校訓に「勉脩‐愛し 創り 光れ」を掲げ、人を思いやり、新しいことに挑戦し、社会に貢献できる人間になることを目指しています。
 全日制課程ではセラミック科、デザイン科、電気科、機械科、定時制課程にはセラミック・デザイン科(2コース制)があります。工芸系と工学系の学科を持ち、定時制を併設した全国でも数少ない工業高校です。
 デザイン科やセラミック科における県内外の公募展での上位入賞(全国高等学校デザイン選手権大会では過去5回優勝)や、電気科や機械科の各種資格試験の多数合格に示されるように、高いレベルの専門教育が行われています。また部活動も盛んで、ウエイトリフティングの国体制覇、放送の全国高校放送コンテスト入賞など、運動部、文化部ともに全国レベルで活躍しています。
 歴史と文化の香り漂う有田の地で、生徒たちはのびのびと高校生活を送っています。

24 佐賀県立嬉野高等学校
 本校は、お湯とお茶と焼き物の町「嬉野」の自然豊かなすばらしい環境の中にある、創立60年目、総合学科への改編から13年目を迎える高校です。
 本校は、総合学科高校として、ビジネスや観光、福祉、人文科学、文化教養関係等、多くの選択科目を設け、その中から自分の進路や興味・関心に応じて選択できるなど、生徒の個性を生かしつつ、進学から就職まで幅広く対応できる高校です。
 部活動も盛んで、全国レベルで活躍するソフトテニス部、地域で演奏活動を続ける和太鼓部「嬉昇伝心太鼓」など、各部が活発に活動しています。
  〜嬉高から未来へ〜
Chance  Challenge  Change
(茶)  (茶)    (茶)
 嬉野高校生が、機会を捉え、多くのことに挑戦し、一回り大きな人間へと成長することを願っています。

平成25年度  
25 佐賀県立伊万里商業高等学校
 伊万里商業高等学校は明治33年開校の伊万里商業補修学校を前身とする県内で最も古い歴史と伝統を有する商業高校です。
 現在は全日制、商業科2クラス、情報処理科1クラス、定時制、商業科1クラスで構成されています。
 勉学、部活動ともに盛んであり毎年多くの生徒が資格を取得し、進学・就職率も非常に高く、高校総体ではホッケーを代表とする多くの競技で活躍しています。
 また「伊万里学美舎」というショッピングモールを生徒達が経営しており、地域の方々の協力を得て、さまざまな商品を販売しています。オススメの商品がたくさんありますので、みなさん是非アクセスしてください。