さよなら! 職場のセクシュアルハラスメント
人事部の中でセクハラ問題に対応するチームを編成している企業の例
社内に企業倫理委員会を設置し、企業のあるべ倫理・行動の基準を定めている例
社長の決断で、セクハラ防止対策に取り組んだ企業の例
労働組合が、情報誌の中でセクハラを取り上げ、理解を図っていく例
心を開いてもらうために セクシュアルハラスメント相談対応マニュアル
セクシャルハラスメントの被害を受けた方の心は傷つき揺れています。自分に悪い点があったのではないかと、自分を責めている方もいます。そうした方々を傷つけず、相談内容を適切に聞き出すには、カウンセリングの基本的な技術「傾聴法」が有効です。このビデオでは、具体的な相談場面をドラマで見ながら臨床心理士に「傾聴法」の具体的なポイントについて解説を聞くことができます。
相談体制、大丈夫? 〜職場のセクシャルハラスメント〜 
職場におけるセクシャルハラスメントは、女性労働者にとっても企業にとっても大きな問題です。発生してしまった問題について、相談の受理から問題解決まで、適切な対応を事例を交えて紹介します。
ストップ! 職場のセクシュアル・ハラスメント(管理職編) 
改正男女雇用機会均等法により、職場におけるセクシャルハラスメント防止のための措置が事業主に求められています。特に職場の中でその中心的役割を担うのは管理職の方々です。このビデオでは、職場のセクシャルハラスメントを防止し、男性も女性もいきいきと働ける職場にするために管理職としてどの様な点に留意し、取り組んで行けばよいのかを考えます。
平成18年度教育センタープロジェクト研究「道徳を通して培う情報モラル−救われた気持ち−」インタビューDVD
「救われた気持ち」は、ピアニストの阪本朋子さんが遭遇したJR福知山線の脱線事故について直接インタビューした内容を資料化したものである。 阪本さんは、事故直後、自分のそばに落ちていた携帯電話をやむなく使う。その電話に息子を案じた母親からの電話が掛かってくる。阪本さんが電話に出ることで新たな人間関係が生まれてくる。 悲惨な事故の中で、親が子を思う気持ちや、携帯電話の持ち主の母親に阪本さんが直接会いに行く姿が描かれており、人と人とのつながりを強く感じさせる資料である。本DVDは、インタビューしたときの映像を記録したものである。
プロジェクト研究「道徳を通して培う情報モラル」
・実践9「中学校3年道徳(感謝・思いやり)」       授業資料はこちら → 
  

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