| 算数・数学的活用力をはぐくむために | 中学校数学科 |
| ■ これからの授業に加えていきたい視点 | |||||
| 1 学習題材選びを工夫する。 | |||||
| (1) 実生活に近い問題 | |||||
| (2) 他の単元と結び付けて考えさせる問題 | |||||
| (3) 条件不足や条件過多の問題 | |||||
| (4) オープンエンドの視点をもった問題 | |||||
| 2 生徒の数学的活動を大切にする。 | |||||
| 3 問題解決型の授業を心掛ける。 | |||||
| ■ 中学数学T講座(H21.6.29)より 実践要項はこちら。 | |||||
| 小学校算数U講座と合同で、国立教育政策研究所の清水宏幸学力調査官を招聘し、講義と演習を行いました。内容は、全国調査の結果を交えながら、「数学的活動」にかかわるものでした。「立方体の体積を3等分する模型を作ろう」というテーマで実際に工作用紙で作り、即授業で使える充実した内容やグラフ電卓を使った実践例の紹介などもありました。 |
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| 学習問題とそのねらい、指導するにあたっての留意点をまとめました。ワークシートも ダウンロードすることができます。 |
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| 「知恵の工房」に、ワークシートを作成しました。こちら |
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