デジタルビデオカメラ 

  動画をデジタルデータとして撮影するカメラです。
  プロジェクターに接続して
  電子黒板やスクリーンに画面を映し出し、
  ズーム機能などを活用することにより、
  「実物投影機」のような使い方もできます。

*ここが便利*

  ・プロジェクターに接続して画像を拡大投影する
  ことができるため、資料などをわかりやすく
  提示することができ、
  電子黒板であれば、投影した画面に文字などを
  書き込むこともできる。

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あると便利
     

     


  プロジェクターとの接続
  ≪必要なもの≫  
   
デジタルビデオカメラ
 
プロジェクター
 
音声・映像コード 
(デジタルビデオカメラ付属のもの)
     
 スクリーンまたは電子黒板    
音声・映像コードでデジタルビデオカメラとプロジェクターを接続します。  
   デジタルビデオカメラ側。
「A/V端子」にコードを接続します。 
   プロジェクター側。
黄色い端子を「ビデオ」入力に、
白と赤の端子は「音声」入力に使用します。
映像だけを使う場合は、白と赤の音声端子は接続する必要はありません。 
  デジタルビデオカメラで撮影しているものが、
プロジェクターからスクリーンに拡大投影されます。
ズーム機能も使用できます。
また、実物投影機のようにカメラが固定されていませんので、
立体的なもの、大きなものなどを映し出すときに役立ちます。

                
   
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