ユニット一式。
左から、イレーサ
マーカー(黒、赤、緑、青)
USBセンサーポッド(ユニット)
ショートカットストリップ
ホワイトボードにユニットを貼り付けたところ。

ユニットとパソコンは、USBケーブルで接続
する必要があります。
ユニット型


《特徴》
 専用の画面を必要としない簡易型。
 マグネット付きのユニットを黒板に貼ることで、既存の黒板やホワイトボードを
 電子黒板として活用することができる。

*長所*
 ・ユニット自体はコンパクトであるため、持ち運びやすく、保管に場所を取らない。
 ・場所を選ばず、大画面で利用できる。

*短所*
 ・パソコンとユニット、パソコンとプロジェクターをそれぞれケーブルで接続する必要
  がある。(ワイヤレスタイプもある。)
 ・書き込みや説明などで画面の前に立つと、影が映りこんでしまう。

 
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