ジャンプ」:ディスプレイの入力を切り替える。
        (テレビ/電子黒板)
画面メモ」:ペンで書き込んだ内容とともに表示している画面を
        「黒板モード」のページとして取り込む。 
ペン」:画面上にペン書きできるようになる。
     2回タッチすると、ペンパレットが表示される。 
消しゴム」:選択した領域のペン情報を削除できる。
        2回目タッチで全削除が可能。 
マウス」:ペンや消しゴムの状態から、パソコンのデスクトップ画面や
     デジタル教材画面の操作(通常のマウス操作)に切り替える。 
黒板←→パソコン」:「パソコンモード」「黒板モード」「コラボモード」
              を切り替える。 
拡大」:表示している画面の一部を拡大して表示する。
     再度タッチすると拡大が解除される。 
ページ送り
ページ戻し」:「黒板モード」と「パソコンモード」の際、黒板及び
          スライドショーのページを進めたり戻したりする。
 
スキャナカメラ」:本やノート、立体物や動作などをリアルタイムで
          画面に取り込む。その上にペン書きすることも可能。 
ツールバー」:ツールバーの表示・非表示を切り替える。
 
画面サイズ切換」:「4:3」の解像度で使用しているパソコンを接続
             する際のサイズの補正をする。 
ボタン操作ON/OFF」:動作中にタッチすると、情報ボードソフトを
               終了する。 
イージーバー

拡大
【一体型電子黒板】
パイオニア製(EPD-C50E3)
テレビ機能、電子黒板機能を兼ね備えている。
画面操作は指または電子ペン。
一体型(タッチパネル型)


《特徴》
 大画面薄型テレビ形式のモニタにパソコン画面が映し出される。

*長所*
 ・接続や設置などの準備に手間がかからない。
 ・書き込みや説明などで画面の前に立っても、影がスクリーンに映りこまない。
 ・画像が鮮明。

*短所*
 ・大がかりな装置なので、移動が大変。
 ・ディスプレイが大きなものは、非常に高額。
 ・角度によっては、画面が光を反射して見にくいことがある。

 
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電話0952-62-5211 FAX0952-62-6404
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電子情報ボードでできること
















                              《イージーバー機能説明》
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